心理カウンセリングと
ハープの音の世界を通して
静かな場所をつくっています
ここは、
がんばることをやめてもいい場所です。

はじめまして、
カウンセラーのayaです。
私はこれまで、
アダルトチルドレンとしての生きづらさや、
自分を責めてしまう感覚を抱えながら過ごしてきました。
「無敵の自己肯定感」とは、
なにかを足すことではなくて、
もともとあるものに、
そっと気づいていくこと。
気づいたら、
戻っていた、という感覚。
私自身も、
同じように悩みながら過ごしてきましたが、
気づいたら、
前よりも、少しだけ
力を抜いていられるようになっていました。
そして、
ふと、満たされていると感じる瞬間が
少しずつ増えていきました。

セッションのあと、
「なにが変わったのかわからないけれど、軽い」
そんなふうに感じる方が多いです。
ただ、
「それ、あるな」っていう感覚を、
ひとりで抱えなくてもいい場所です。
もし今、
少しでも気になっているなら、
その感覚のまま、
そっと扉をあけてもらえたら。
